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第1回 夜散歩

こんにちは、亞酉(@AtoriBlog)です。

私実は良いカメラを持っていまして、今日は前に撮った写真を思い出に残すという意味で放出したいと思います。


自撮りは今撮ったものですが本当に謝罪の気持ちしかありません、君らはこの顔を見て何を思う。

基本的に雰囲気が良ければ撮るのですがここはちょっと怖めだったので撮りました。


霊感はありませんが霊感のある人に「写ってる」と言われれば驚きますし「写ってない」と言われればそうですかという気持ちです。


今の大編集時代に心霊写真とか撮れたら恐怖より嬉しさが勝ちそう、撮りたい。

カラスの群。


夜にカラスが集まってるのって珍しい気がして撮りました。


何度も言ってますが日常に黒い鳥がいるという事実、あまりに面白すぎるしかっこいい。



え?黒い鳥で頭も良い鳥が日常に潜んでるんですよ?

お前らはモタモタしないでカラスと交流を計るべきだろ。

でっけー新幹線あって草。


全体図を撮ってないのですがまあ理解してくれという気持ち。


何かの記念でしょうか?


線路も無いのに新幹線だけドカンと置いてあって良かったので撮りました。

深夜ならではの誰も居ない道路って素敵


非日常を存分に感じる。

今では使われる機会も少ない公衆電話も誰かのために稼働してると思うと涙が出ます。


私はそんな公衆電話を評価したいし尊敬している。


もし公衆電話の反逆があったとしても私だけは許してほしい

夜の踏切も良い。


一切稼働しないのに存在するという事実が良い。


あと普通に深夜いきなり踏切が鳴り出したらめっちゃ怖い。

逆に街頭は夜だけ稼働するのが素敵。


夜、あまりにも良くないですか?


日常だったものが非日常になり、夜日常のものが非日常になる。


こんな素敵なものが夜に家を出るだけで感じられる人生、あまりにも楽しすぎる。

豪勢な夜景があるならこちらも夜景


人々の暮らしによる光が景色として写し出されるの、あまりにも美しすぎる。


でも電気が無かった時代は星や月が地上を照らすというエモすぎる歴史、俺らで繋いでいかないか?




とまあただの散歩でしたがカメラを持つだけでこんなにも楽しくなる事を人類は理解するべき。


もし良い1枚が撮れた際は私にご連絡くださいませ。

Bye

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